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ドラマCDお天気戦隊ハウウェザー9 キャストインタビュー

SPECIAL


ドラマCDお天気戦隊ハウウェザー9 キャストインタビュー

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――収録のご感想をお願いいたします。

櫻井孝宏(以下、櫻井)/ハレ役
「今回もハウウェザーらしい疾走感のある電光石火のような収録でした。」
鳥海浩輔(以下、鳥海)/アメ役
「まさに疾風怒濤の収録でした。このライブ感を大事にみんなで録ることが出来て嬉しかったです。今日も楽しい時間を過ごすことができました。」
平川大輔(以下、平川)/ユキ役
「『第九弾』ということで、もうだいぶ身体に馴染んでいるところもあるのですが、それ故にボケがいないとツッコミって寂しいものだなと改めて感じました。これからはもう少し愛情を持って、ツッコミを優しくしてあげようかなと思いました。」
鳥海
「駄目です。」
平川
「駄目ですか。わかりました。侵略する事火の如くツッコミたいと思います(笑)。ありがとうございました。」
寺島拓篤(以下、寺島)/ライ役
「巻を増すごとに皆が早口になっているのではないかという噂がたっておりますが、CDが収録されている実尺はどうでしょうか。皆さん、このスピーディーな感じでもお腹いっぱい楽しめるようになっていればいいなと思います。今回は冬のネタなので、こたつに入って聞いていただけたら嬉しいです。」
大川透(以下、大川)/タイフウ役
「僕らは後半からの出番だったので、後から地下のスタジオに入ったのですが、一階で市来くんと会って「ちょっと早いけど」と降りていったら前半の収録が終わり。「え!? こんなに早く終わるの!?」と言いながら後半の収録に突入しました。久しぶりでしたので、皆があったまったところに入って行ってついていけるのかと思いましたが、全然普通についていけました(笑)。」
一同
(笑)
大川
「九回目の収録がきたんだなという感じでした。」
市来光弘(以下、市来)/アラレ役
「今回初めて相方のヒョウがいない中での収録だったので、ちょっと寂しいなという気持ちはありました。内容としましては、相変わらずハチャメチャドタバタアクションコメディ感のハウウェザーらしさが詰まっていると思うので、おこたに入って楽しんでいただければなと思います。」


――収録のご感想をお願いいたします。

諏訪部順一(以下、諏訪部)/クモリ役
「今回もエキサイティングでした。ひとり収録になってしまい苦労はしましたが、他人ときちんと会話をしないキャラクターなので、それが逆にいい味になっていると幸いです。回を追うごとにクモリは長台詞が増えていくので、ひとつの台詞を四~五行以内に収めていただけないかとお願いをしてみたのですが、結果収まっていないところがたくさんありまして。が、その結果は……。まぁとりあえず、心を込めてこれからも頑張ります!」


――収録のご感想をお願いいたします。

豊永利行(以下、豊永)/ヒョウ役
「『第九弾』ということで、次は何が飛び出すのかと楽しみにしておりました。まさか“KT-2”が出て来るとは(笑)。やらせていただくうちに、ヒョウくんのキャラクターというものを自分の中でどんどんどんどん噛み砕いていくと言いますか、自分の中に馴染んでくる感覚というのを回を追うごとに感じてくる事が、最近すごくあります。半年に一回のペースをずっと続けていただいているおかげもあって、「あ、またハウウェザーの季節がやってきた」という気持ちでいっぱいです。非常に楽しく収録させていただきました。」
浪川大輔(以下、浪川)/ハロー役
「いつもいつもつっかかっていって、いつもいつもあっさりやられてしまうという定番の絡み方に安心感があります。ハローは嫉妬心や子どもっぽいところがあるので、聞いてて「ほのぼのするな。また始まったな」と感じていただけたらと思います。キャラクターがそれぞれ非常に濃い作品なので、演じていて安心感があると言いますか、楽しみながら演じられる作品だなと思います。考えすぎずに感じられるまま演じられるといのは、気持ちの良いものなので、聞いている皆さんにも気持ちの良い作品だなと思っていただけたらと思います。」


――収録のご感想をお願いいたします。

森川智之(以下、森川)/ノーム役
「いつも通りのノームさんをやらせていただきました。今回ちょっと嬉しかったのは、ノームが起きてるという(笑)。最初から最後まで起きてるというのが、僕の中ですごく新しかったです。途中寝ちゃうんじゃないかなって台本を読みながら思っていたのですが、ここにいるんだという存在感が出せて楽しく演じる事が出来ました。」


――今回、お正月のお話ということで、初夢が登場したのですが、ご自身が見たことがある夢で印象的な夢はございますか?

櫻井
「ちゃんと覚えていないのですが、僕がよく見るのはハリウッド張りの壮大なスケールの夢で、なぜか序盤に自分が死んでしまう展開が多いです。」
大川
「死んじゃうの!?」
櫻井
「死んじゃいます。僕不在のストーリーがずっと続いていきます。」
寺島
「ただの映画ですね。なかなか聞かないパターンです。」
鳥海
「俯瞰で見てるのか。」
櫻井
「そうなんです。楽しいですよ。」
一同
(笑)
鳥海
「あまり記憶に残っている夢がないのですが、エッチな夢を見る機会がないので見てみたいなあと思います。憧れのエッチな夢を見てみたいです。」
一同
(笑)
鳥海
「一度でいいから見てみたい(笑)。」
市来
「重ねていきますね(笑)。」
一同
(笑)
平川
「何かから逃げていて、すごく高い屋根のような所から滑り降りているのですが、その屋根が急すぎるんです。夢なので物理的な法則を無視して、だんだん自分の身体が屋根から離れて落下していき、本当に目の前まで地面が来たところで目が覚めました。」
寺島
「怖い。」
平川
「「わあああああ!!」と叫びながら目が覚めました。」
大川
「ベッドの中にいたの?」
平川
「いました。」
寺島
「ベッドから落ちているパターンもありますからね。」
平川
「怖かったです。」
寺島
「エッチな夢、三回ぐらい見たことがあります。」
一同
(笑)
鳥海
「エッチな夢を見る人って、結局いつも完遂できないって言うじゃないですか。」
寺島
「いざここからだ! って時に目が覚めるんですよね(笑)。」
大川
「役者は皆、経験があると思うのですが、昔舞台をやっていた時に、いきなり舞台上に出されて「え? 俺、今から何やるの!?」と、何もわからない状態でお客さんの前に立たなければいけないという夢を見ていました。のちに声の世界に来た時には、スタジオに来たら台本が真っ白で「俺、今から何を喋るんだろう」という夢を結構見るんですよね。」
市来
「怖い~。」
大川
「それぞれ職業に絡んだ真っ白になってしまう夢を見るらしいですが、たまに見ると怖いです。」
寺島
「何より怖いです。」
市来
「自分はとてもゲーム脳なので、この前は某ゲームのボスキャラにリアルに追いかけ回される夢を見ました。」
一同
(笑)
寺島
「すごい入り込んだね(笑)。」
市来
「巻くんですが、しっちゃかめっちゃかなシーンになって一回やられてしまうんです。それで目が覚めて、ボスキャラを倒しに行きます(笑)。」
一同
(笑)
市来
「ゲームに関連の夢はよく見ますね。」


――今回、お正月のお話ということで、初夢が登場したのですが、ご自身が見たことがある夢で印象的な夢はございますか?

諏訪部
「昔から大好きな漫画がありまして、それがアニメ化するということになり「出演が決まった! やったー!」と喜んだものの目が覚めて「あれは夢だったのか。現実だったらいいのに」と涙したことがあります。」


――今回、お正月のお話ということで、初夢が登場したのですが、ご自身が見たことがある夢で印象的な夢はございますか?

豊永
「実家のある八王子の街がゾンビタウンになる夢を見たことがあります。」
浪川
「あるね。そういう夢ある。みんな言ってるよ、八王子の人は。」
一同
(笑)
豊永
「街が全部ゾンビだらけの状態で派出所に入り、警官から拳銃を拝借するんです。」
浪川
「バイオ●ザードが始まるんだね。」
豊永
「八王子●ザードな夢を高校生ぐらいの時に見ました。最終的にゾンビの大群に襲われながら「わあああ!」と叫び、拳銃を撃つのですが、拳銃には六発しか弾が入っておらず「入ってないよ! 入ってないよ!」と空になった拳銃をカチカチしている状態で目が覚めたら、手が拳銃の形になっていました(笑)。非常に怖かったです。」
浪川
「豊永くんが言っていた通り、僕も足まで拳銃になりそうだった夢を見たことがありますね。」
豊永
(笑)
浪川
「夢は基本的に見ないので、なんとも言えないところではあるのですが、一富士二鷹三茄子の夢を初夢で見るといいというのは聞いたことがあります。でも、鷹の夢ってほとんど見ないですよね。鷹だというのがはっきり分からない事もありそう。」
豊永
「なんとなくのイメージしかないですよね。」
浪川
「もしかしたら、それはフクロウかもしれない。」
豊永
「そこ間違えますか!? 鷲とかならまだしも(笑)。」
浪川
「(笑)。今まで見た夢ですと、学生の時の夢なのですが、ドッジボールをしていてすごい勢いでボールが飛んでくるのを全部キャッチするんです。でも、全部突き指をする。そんな夢を見ました。」
一同
(笑)
浪川
「びっくりして起きた時確認しましたよ。普通だった。拳銃にはなってなかったです(笑)。」
豊永
「何処かにぶつけてなくて良かったです(笑)。」


――今回、お正月のお話ということで、初夢が登場したのですが、ご自身が見たことがある夢で印象的な夢はございますか?

森川
「年末ジャンボ宝くじを買って、初夢に金の蛇が出てきたことがあります。外れましたけど(笑)。「あれ?」って思いましたね。金の蛇の夢を見て目覚めたときは、思わず「これ絶対一等当たってる」と小躍りしてしまったのですが、全然あたってなかったです。駄目でしたね。最近は右肩が痛いので、右肩が治った夢を見て「やったー!」と起き掛けに両手を挙げて背伸びをしようとして「痛い!」となる残念な夢を何回か見ています(笑)。」


――冬の必需品と言えば?

平川
「加湿器ですね。大分早い時期から出してます。部屋の中湿気湿気してます(笑)。」
櫻井
「乾燥しているの嫌ですもんね。」
鳥海
「マスクですかね。」
平川
「でも、マスクは一年中してますよね。」
鳥海
「夏もしてるよね。鍋も一年中食べてるので、これはというのは特にないですね。」
寺島
「布団乾燥機です。布団乾燥機かけると、布団があったかいんです。冬にはもってこいなんです。」
平川
「大川さんは床暖房ですか。」
大川
「床暖!」
一同
(笑)
大川
「必需品と言いますか、ないと困りますね。」
寺島
「床暖プレゼンターが(笑)。」
大川
「床暖のいいところは、乾燥しないんですよ。乾燥しないし、部屋全体が温かくなるんです。」
鳥海
「下からですもんね。」
櫻井
「空気全体があたたかくなる。」
大川
「本当に部屋全体があったかくなるので、寒くて動けないということがないですね。」
鳥海
「消してからもずっとあたたかいですもんね。」
大川
「そう。ヒーターとかをつけていると、そこの前はあたたかいけれど、他の場所が寒いといことがあるじゃないですか。床暖にはそれがないから、いいよ。」
一同
(笑)
大川
「床暖の話ばっかりしてる(笑)。」
市来
「外でも中でも冬と言ったら……。」
鳥海
「ゲームだろう。」
市来
「どうして先に言っちゃうんですか(笑)。」
寺島
「外だと寒くない?」
市来
「外だと移動中にやりますね。」
平川
「冬向きのゲームがあるとかではないんだ。」
市来
「ないですね! その時期折々のゲームはありますけど。」
平川
「四季折々のゲームがあるんだね(笑)。」
櫻井
「俺、手袋です。煩わしいなと思っていたのですが、ここ何年かの冬場は必需品になってますね。で、必ず片方を落とし、片方だけになったものが家に二つ三つあります。」
鳥海
「お財布が面倒くさくない?」
櫻井
「そうなんですよね。指がむき出しのやつがあるじゃないですか。あれ、ちょっと不思議ですよね。」
大川
「寒いじゃん。」
櫻井
「そうですよね。なので、財布出す時は一回一回外してます。」


――冬の必需品と言えば?

諏訪部
「お風呂、温泉ですね。寒い時はじっくり湯に浸かりたいです。露天風呂いいですよね。雪見で入ったりするとさらに素敵です。」


――冬の必需品と言えば?

豊永
「のど飴とマスクと、小さいホッカイロは持ち歩いています。あとは乾燥をするのでリップクリームも持ち歩いてます。」
浪川
「女子力高いね。」
豊永
「女子力高いこと今発言してます。」
浪川
「でも一つ大きなものを確実に忘れてるよ。」
豊永
「なんですか?」
浪川
「コート。」
豊永
「(笑)。」
浪川
「これは絶対ないとまずいですよ。それだけ女子力高いものを持ち歩いていても、コートがないと。」
豊永
「そうですよね。これで着ているものがランニングシャツだったら……。」
浪川
「相当バランス悪いからね。間違いなくコートは必要です。部屋に居る時はなんでしょうね? 鍋かな。」
豊永
「土鍋持ち歩くんですか?」
浪川
「違う違う! 家でだよ! 外で持っていたらおかしいでしょう(笑)。」
豊永
「浪川さんの鞄から鍋とコンロ出てきちゃう(笑)。」
浪川
「出てきたら面白いけどね。必需品と言えば、鍋とコートということで。」


――冬の必需品と言えば?

森川
「体質的に風邪を引きやすいので、一番の必需品はマフラーですね。基本的に喉を冷やして、ちょっと変だなと思うと三日後ぐらいには鼻声になってしまうので、なるべく首元を冷やさないようにマフラーをしています。あとは、電気毛布も必需品です。別に持ち歩いてるわけではないですけど(笑)。春先ぐらいまで冷え性なのでつけています。なるべくあたたかくしてます。」


――最後に、リスナーさんへのメッセージをお願いいたします。

櫻井
「いよいよ『第九弾』です。大台は目の前でます。もうなんでもありな雰囲気になっています(笑)。一回こっきりで登場する新キャラが出てきて引っ掻き回してくれたりしたらても面白いなと、個人的には思っています。今回の“KT-2”も聞きごたえのある作品なので、よろしくお願いします。」
鳥海
「皆様の応援のおかげで『第九弾』ということで、足かけ五年ぐらいやっています。ありがたいことです。非常に疾走感のあるお話ですから、皆さんが楽しめる作りになっていると思いますので、是非聞いていただければと思います。さようなら。」
平川
「気が付いたら『第九弾』ということで、鳥海さんのコメントを聞いていて、「そうか。五年かあ」と驚いてしまったのですが、こんなに長くやらせていただけるのも皆さんのおかげです。ありがとうございます。フリートークでも話が出ていたのですが、最近見かけないキャラクターも登場してわいわいガチャガチャする『第十弾』も面白いんじゃないかと個人的には思っております。サンダーもまよよも長官もいましたね。オールスターでお送りするハウウェザー『第十弾』もいいなと。なので、是非それが叶うように今後ともよろしくお願いいたします。」
寺島
「皆さんもおっしゃっているように、今まで出てきたキャラクターや新キャラクターもそうですが、『第十弾』なのできっと大きな展開をするのではないかなと思います。ちゃんと真面目にヒーローをするのではないかなと思っています。宇宙からの敵が出てきたり、X線みたいなものと新たな戦いが始まる展開が待ち受けていても、もう驚きません。」
平川
「悪の立場は?」
寺島
「地球は一つ、みたいな(笑)。」
一同
(笑)
平川
「一緒に戦う、という(笑)。」
寺島
「そうです。宇宙の未知の光線がきても、僕らは驚かないので、皆さんも心の準備をしてまずは『第九弾』のほのぼのした平和な皆のなかにある熱暴走を楽しんでいただけたらなと思います。これからもよろしくお願いいたします。」
大川
「平和な熱暴走(笑)。」
一同
(笑)
大川
「『第十弾』のお話がたくさん出てきましたが、最近タイフウ様の出番が少ないので『第十弾』では集大成的な、なんかあるといいなと(笑)。」
平川
「悪チームフィーチャーしましょう。」
大川
「あっちのチームばかりフィーチャーされてしまうという可能性もなくはない(笑)。」
平川
「いやいや!(笑)。」
大川
「色んなことがあるといいなと思います。どうなるかは次の機会のお楽しみということで、その前に『第九弾』の熱暴走をお楽しみください。」
市来
「『第九弾』までやっときたわけです。そういえば今回は「ここまで来たらアニメ化だ!」というお話が出てこなかったのですが。」
櫻井
「何を大それたことを。」
鳥海
「一体いくらかかると思ってるんだ。」
一同
(笑)
市来
「まずはきりのいい『第十弾』までいって、それがドラマCDの最後だとは思いませんが、ドラマCDは続けられるまで続けていただいて、どこかで本当にアニメーションが出来ればなと。」
櫻井
「何を言ってるんだ。」
鳥海
「一体いくらかかると思ってるんだ。」
一同
(笑)
市来
「出来ればなって思いがあります。きっと聞いていただいてる方も、見てみたいんじゃないかなって思います。」


――最後に、リスナーさんへのメッセージをお願いいたします。

諏訪部
「気が付けば結構な長さになっているこのシリーズ。引き続きお楽しみ頂けると幸いです。何度言っているかわからないのですが、もう一度言います。引き続きよろしくお願いします。」


――最後に、リスナーさんへのメッセージをお願いいたします。

豊永
「皆様のおかげでハウウェザーも『第九弾』を迎える事が出来ました。前々回ぐらいから、取材のコメントで「そろそろネタがないのか、大丈夫か」という心配しているのですが、それを見事に凌駕してくるハウウェザーチームは、すごいなと思います。巻末コメントで浪川さんとお話させていただきましたが、「ドラマCD『第百弾』までいったらいいね!」というタイミングまで、むしろアニメ化しないノリでいっても面白いのかなと思ったりもしています。続けていくには皆様のお力が必要なので、是非是非今後ともハウウェザー・ケイホウ・チュウイホウそれぞれのチーム、それぞれのキャラクターを愛していただけたら嬉しいなと思います。よろしくお願いいたします。」
浪川
「とうとう野球チームが出来る数字になりました。次はサッカー、ラグビーといきまして「友だち百人出来るかな」と豊永くんが言っておりましたけれども。」
豊永
「そんなこと言った覚えはありません(笑)。」
浪川
「(笑)。続けていくと違う見え方やキャラクターも深くなり、愛着も湧いてくると思います。役者はもちろんのこと、聞いてくださる皆さんにとってもそうである作品であればいいなと思っています。是非、今まで聞き続けてくださった方も、今回初めて「なんだこれ?」と思って聞いてくださる方にとっても入りやすい作品となっております。今回聞いてから前のものを聞いてもらっても、キャラクターもそのままですし、作品のテイストもブレていないというのが、ハウウェザーの素晴らしいところだと思いますので、本当にネタが続く限りやらせていただきたいと思います。それには応援してくださる皆様のお力が必要になってまいりますので、是非感想を、特に「素敵だった!」という感想をしかるべき所に応援メッセージをいただけたらと思います。今後ともよろしくお願いいたします。風邪を引かないように頑張っていきましょう。」


――最後に、リスナーさんへのメッセージをお願いいたします。

森川
「久しぶりに寝ないで頑張れましたので、是非、ちょこちょこ喋っているノームを楽しみにしていてください。あとは、皆さんのキャラクターがぶっとんでいるので、コントラストが楽しいと思います。是非『第九弾』を楽しんでいただけたらと思います。その次はもしかしたら『第十弾』が出るかもしれません。何かあるかもしれませんので、楽しみに待っていてください。」


――ありがとうございました。