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ドラマCDお天気戦隊ハウウェザー8 キャストインタビュー

SPECIAL


ドラマCDお天気戦隊ハウウェザー8 キャストインタビュー

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――収録のご感想をお願いいたします。

櫻井孝宏(以下、櫻井)/ハレ役
「今回は、特典の収録もあり、とても濃密な時間を過ごしました。タイフウがひたすらいい人になっていますね。そんなタイフウなら、巻き込まれたいです。以上です。」
鳥海浩輔(以下、鳥海)/アメ役
「またこのシーズンがやってきたか、と思いました。丸4年経ったということで、まさかこんな長いシリーズになるとは思っていませんでした。毎回言っているような気もしますが、つくづくそう思いますね。キャラクターも、どんどん育ってきてる感があります。本当に全速力で駆け抜けた収録でした。」
平川大輔(以下、平川)/ユキ役
「半年ごとに来るお楽しみといいますか、これがくると、あ、もうすぐ夏が来るなとか、そろそろ冬か、準備しなきゃな、と思います(笑)。今回も本当に、一気に走りきったような気がします。さっき鳥ちゃんも言っていましたが、それぞれのキャラクターが、より自分の特色を強く押し出して成長をしています。この成長ぶりも、長く続いているシリーズならではの面白みだと思うので、彼らはこういうふうに日々を過ごして成長してきたんだな、と思っていただけると嬉しいです。今の彼らを受け止めて頂ければありがたいです。」
寺島拓篤(以下、寺島)/ライ役
「皆さんもおっしゃっているように、全速力で駆け抜けた収録でした。鳥さんも収録の途中でおっしゃっていましたが、『休憩いらないんじゃないか。このままの勢いでいったらいいんじゃないか』と思うくらい、テンポよく収録させていただきました。本当によく言っていますけど、アニメになってくれると嬉しいです。何故かというと、単純に『やったアニメだ!』っていうだけじゃなくて、ギャグものとして絵があると、何倍も面白くなるんじゃないかなっていう気がします。それを期待せざるを得ないくらい、視覚的な要素がいっぱいある回でした。」
平川
「(アニメの収録は)プレスコがいいね。」
鳥海
「他人が作った間尺だとできない。」
寺島
「プレスコでやらせてください(笑)」


――収録のご感想をお願いいたします。

諏訪部順一(以下、諏訪部)/クモリ役
「非常にダイナミックかつスピーディーな収録でした。相変わらずクモリさんは大変なキャラクターなので、難儀はしましたが、楽しかったです。次回からは、ひとつのセリフは、三行以内に収めてもらえると嬉しいなぁと思いました(笑)。」


――収録のご感想をお願いいたします。

大川透(以下、大川)/タイフウ役
「本当にあっという間に収録が終わりました。収録中も感想コメントで、足掛け4年なんて話を散々していたんですけど、本当に長いことやってきたので、テストも、キャラクターの確認なんてする必要もないくらいでした。あっという間に収録が終わりましたね。本当に、『あっ』という間でした。楽しませていただきました。」
豊永利行(以下、豊永)/ヒョウ役
「僕は26歳からヒョウ役をやらせていただいてたんですけど、まさかこのハウウェザーをやりながら三十路を迎えられるとは思っていなかったので、非常に嬉しく思います。最初の頃は僕もすごく緊張していたんですけれども、やはり4年という時間の流れというのは大きいなと思いますね。ハウウェザーの、非常にアットホームな空気に、ようやく混ざれるようになったかな思っています。みなさん非常に暖かく優しく迎え入れて下さるので、『また帰って来れた』という気持ちがあります。とても楽しく、またこの人数ではありえなくらいのスピードで収録させていただきました。」
市来光弘(以下、市来)/アラレ役
「やっぱり、4年もやってきただけあって、本当に早く、そして楽しく、終えることができました。結構久しぶりの収録でしたが、始まってみればそういう感じもせず、皆様に和ませていただきつつの、楽しい収録になったのではなかろうかと思います。本当に、楽しかったです。それに尽きます。ありがとうございました。」


――収録のご感想をお願いいたします。

浪川大輔(以下、浪川)/ハロー役
「ハローはいつも行ってはすぐやられてたんですが、今回はみんなに指示を出す、前向きなハローくんでした。大人になったと言いますか、一歩進んだ感じがあります。僕、すごい雨男なんですけど、前向きっていいな、という印象を受けました。よく叫ぶキャラクターなので体力を使う収録でした(笑) でも、気持ちよくやれたのが嬉しかったです。楽しかったです。」


――収録のご感想をお願いいたします。

森川智之(以下、森川)/ノーム役
「今日も『赤いの、フォーーー!』と、叫びました。定期的に収録がやってくるので、前のテンションがどうだったのか等、微妙なところを考えずに、毎回常に全力でやっているノームなので、今日も全力でやらせていただきました。今は、心地よい喉の疲労感が残っております。」


――今回キャラクターたちのお部屋探検がありましたが、一番共感できるのは誰の部屋ですか?

櫻井
「共感できる……といったら、やっぱりユキですね。完璧に整理整頓されていますよ。そういうのが苦手な人もいると思いますが、僕にとっては居心地のいい空間です。塵一つないことでしょう。さすがお母さん。」
鳥海
「私もユキです。あんまりモノが多過ぎる部屋が好きじゃないので、シンプルに片付いてる部屋がいいなと思います。」
平川
「僕もユキですね。僕自身が整理整頓とか片付けがあまり得意ではないので、整然と整えられつつ、あまり物がない綺麗な部屋をつくれる方は、共感というより、憧れます。」
寺島
「共感できるのはクモリです。迷わず。」
一同
(笑)
寺島
「憧れるのは、ユキです。いつかキッチリ片付いた部屋にできたらいいなとは思っていますが、当分無理そうです。」


――今回キャラクターたちのお部屋探検がありましたが、一番共感できるのは誰の部屋ですか?

諏訪部
「自分も、好きなものがごちゃごちゃあるタイプなので、そういった意味では、クモリの部屋とか、理解出来なくもないかなぁと思いました。」


――今回キャラクターたちのお部屋探検がありましたが、一番共感できるのは誰の部屋ですか?

大川
「共感といいますか……受け入れられるのはユキしかないですよね(笑)。他の人は受け入れられないかなという気がします。ライも、可愛いけど、ちょっと辛いかな。他の人は無理です(笑)。ユキしか受け入れられないです。」
豊永
「もし僕がもっとゲームに没頭してたら、クモリの部屋もまだいけるのかなって気はします。」
大川
「人間ダメになるよ。」
豊永
(笑)
市来
「あそこまでいくとダメだよね。」
豊永
「あそこまでいくと、部屋が僕自身をダメにする可能性があるので……。」
大川
「そうだよ。廃人だよ廃人。」
豊永
「廃人になりかねないのですね(笑)。個人的には、本当に裕福で、働かなくていいよという状況になっていたら、クモリの部屋もいいのかなと思います。」
大川
「やっぱり廃人だよ(笑)」
豊永
「廃人宣言(笑)」
市来
「三十路記念に廃人宣言……。」
一同
(笑)
豊永
「でも、普通に考えたら、ユキの部屋が一番いいに決まってますけどね。ライの部屋はライの部屋で、女の子が部屋の主でいてほしかったなと思いますね。みなさんユキとおっしゃると思うので、僕は、条件つきですがクモリの部屋ということにします。」
市来
「共感というと難しいですが、理想はユキのようなお部屋かなと思います。が、現時点で自分も、残念ながらゲーム好きなもので……。」
豊永
「あっ!(笑)」
大川
「みんなクモリだよぉ……。」
豊永
「廃人第二号!」
市来
「あぁ……クモリだわぁ……って(笑)。実は、人生初のオンラインゲームを先日始めまして……。」
大川
「ついに手ぇ出しちゃった!」
豊永
「やっちゃったか……。」
市来
「いやでも、クモリみたいに没頭して、人の話も聞かないくらいやってるわけじゃないですよ。僕はエンジョイ勢ですから。」
大川
「ええー。」
市来
「本当ですよ!?」
大川
「ええー…。」
市来
「タイフウ様!」
一同
(笑)
市来
「クモリの部屋も、あそこまではないですけれども、共感しつつ、ユキの部屋でありたい、市来光弘です。」
大川
「言われてみると、そういうのもあるよね。コントローラー握ったまま寝てたりする時があるし。」
市来
「そうなんですか!? タイフウ様!」
大川
「やばいですよね。」
豊永
「チュウイホウ勢はゲーマーの集まりってこと?」
一同
(笑)
大川
「まずいなぁ。いいんですかね、これで(笑)」
市来
「タイフウ様もクモリの部屋ということで。」
大川
「やばっ(笑)」


――今回キャラクターたちのお部屋探検がありましたが、一番共感できるのは誰の部屋ですか?

浪川
「どのキャラも共感できなかったです(笑)。ユキの部屋だけは、普通でしたけど後のキャラクターの部屋には住みたくないです。もし選ぶなら僕は、ハローの部屋がいいな。本編中少ししか出てこないから、聴いてる人にはどんな部屋化ほとんど分からないかもしれませんが。上品で綺麗好きでしょ、ハローさん。そして美意識高い。結構大事なんですよ。虎の絨毯とか鹿の剥製とかではなくて、大理石ぐらいの、ちょっとした美意識はあってもいいんじゃないかなと思います。普通もいいんですけど、なんかちょっと変わってるな、っていうこだわりが見えたらいいなと。他のメンバーはこだわりが強すぎるんですよ。ハロー、推していかないと忘れられちゃう可能性があるので、僕は推していきます。普段、すぐやられちゃうので(笑)」


――今回キャラクターたちのお部屋探検がありましたが、一番共感できるのは誰の部屋ですか?

森川
「ユキ。理想ですね。実際の自分の部屋は、物だらけです。整理はしてあるけど、物が多いです。どうすればいいんでしょう。トランクルームでも借りますかね。本当は、なんにもない生活が好きです。イスとテーブルくらいの部屋がいいなぁ、と思います。実際は違いますけどね。」


――ご自身のお部屋で、お気に入りのインテリア、もしくはこんな変なものが置いてある等はありますか?

寺島
「櫻井さんの家は変わったものがいっぱいありそうですね。」
櫻井
「そうかもしれない。そもそも、もう何が変なのか分からない。他人から見たら変なものでも、持ち主はそれが好きなわけですよ。だからあんまり言いたくないんです(笑) 。 ただ、飾るものや実用的ではないものが多いのは確かです。」
鳥海
「僕の家は逆に、実用的なものしかないです。収集癖とかないですし、フィギュアとかも飾ったりしないので、基本的にはテレビやパソコン、テーブルやソファや棚等、そういったものですね。植物はありますけど、変なものはないです。あとは、最近全然動かしてないお掃除ロボットがあります。」
平川
「変なものはないと思っています。あまり部屋の中を飾ったりするのが上手じゃない人間なので、物が雑然と置いてあったりはしますが……。強いて言えば、猫用のキャットタワーですかね。置き型のものとは違う、棒タイプのやつなので、ぱっと見オブジェっぽくも見えつつ? じつはキャットタワーという感じです。」
寺島
「見る人によっては胡散臭く見えてしまう、パワーストーンです。」
櫻井
「好きなの?」
寺島
「好きなんです。それなりにごろごろあります。」
鳥海
「床とかに落ちてるの?(笑)」
寺島
「床にはまだいってないですね。でも、玄関とかリビングとか……。」
鳥海
「まだ?(笑)」
寺島
「まだ。です。お気づきですか(笑)。」
鳥海
「棚とかにポンポンポンって置いてある感じ?」
寺島
「そうですね。棚にもポンポン置きますし。いずれは、『えっ?』っていうようなものも置きたいなと思ってます。」
櫻井
「でっかいやつ?」
寺島
「そう、もうカバンとかみたいなサイズのでかいやつです。」
鳥海
「重そう……。」
寺島
「ええ、単純に重いです。あとそのレベルになってくると、物によりけりですが滅茶苦茶高いです。」


――ご自身のお部屋で、お気に入りのインテリア、もしくはこんな変なものが置いてある等はありますか?

諏訪部
「部屋の中にあるもので、インパクトのあるもの……ゲーセンのクレーンゲームや舞浜某所でゲットしてきたぬいぐるみが結構ありますね。意外とファンシーです(笑)。」


――ご自身のお部屋で、お気に入りのインテリア、もしくはこんな変なものが置いてある等はありますか?

大川
「僕、去年の暮れから今年の頭にかけて、自分の部屋の大掃除をしたんです。一大大掃除をして、その時に色々と整理整頓しました。DVDとかCDとか、全部ケースから出して、不織布のやつに移して、ダーッとしまってあります。取り出しにくくなったけどね。一応ジャンル別に分けてありますが、何がどこにあるのか未だにわからないです(笑) なので、あと一年くらいは、綺麗なままだと思います。今のところは、誰が来ても大丈夫です。」
豊永
「じゃあ、僕と市来さんが遊びに行っても……。」
大川
「やだ。」
市来
「早い! 早い! 否定早いっす。ゲームやりに行くっす。」
豊永
「ゲームやりましょうよ。」
市来
「コントローラ自分で持ってくっす。大丈夫っす。」
一同
(笑)
大川
「わかりました(笑)」
豊永
「この間、池袋のサンシャインの中にあるジェイワールドに遊びに行った時に、ドラゴンボールフェアをやっていました。そこでかめはめ波が打てるアトラクションみたいなのがあって、それに参加すると、スーパーサイヤ人悟空の、髪の毛を切り取ったお面がもらえるんです。額のところにつけると、まるで自分がサイヤ人になったかのような気持ちになれるというお面が、部屋にかざってあります。どこに置いていいかわからなくて、ひとまず本棚の一番上に飾ってあります。」
大川
「じゃあ本棚がサイヤ人になってるんだ。」
豊永
「そうですそうです(笑)」
市来
「僕、格闘ゲームとかが好きで、アーケードコントローラーがリビングに常に置いてあります。出すのも億劫なので常にレバーがおいてあります。それが、人の家にあんまりないような、インテリア? 置物? ですかね。」
大川
「そうだ、この人、格闘ゲームすごいんだよね。世界的に有名なんだ。」
市来
「世界は言い過ぎです(笑)」
豊永
「そう、世界的にです。大会とかも。」
大川
「行くんでしょ? 外国。」
市来
「行ってないです! 外国とか行ってないです!(笑)  あとはクモリみたいに、プラモデルとかが部屋に置いてあったりします。プラモデルは、組み立てて、プラスチックのケースに3体くらい入れて、それが2つ……計5、6体くらい入れて、飾ってあります。」


――ご自身のお部屋で、お気に入りのインテリア、もしくはこんな変なものが置いてある等はありますか?

浪川
「お仕事上、家でVチェックをしたり、映像を見たりする用の部屋があります。DVDになる前はビデオでのチェックだったので、一番いいポジションにビデオデッキがあるんです。昔持っていたビデオは、編集屋さんに持っていくとDVDやブルーレイになったりするそうですが、いつかビデオデッキが必要になる機会があるのではないかと思って、動かせていません。捨てられないタイプの人間なんですよね、僕。だからそのビデオデッキは、ここ4・5年は稼働していないので、ある意味インテリアになっています。完全に置物です。 配線の繋がれた置物ですね。光はつくけど、動かすことはない。いい照明です。」


――ご自身のお部屋で、お気に入りのインテリア、もしくはこんな変なものが置いてある等はありますか?

森川
「基本、変な物はないかな。多分僕の部屋は、世の男の人から見たら『ああ、いい部屋だね』って言われる部屋だと思います。おもちゃとかを置いて、遊べる雰囲気の部屋にしています。子供のあこがれの、大人買いの部屋みたいになってます(笑)。同世代が見たらそんなに興奮しないだろうけれど、子供が見たら興奮すると思います。小学生くらいが来たら、ずっと居たいだろうな、という部屋ですね。」


――リスナーへのメッセージをお願いします。

櫻井
「第八作目。足掛け4年。今回も目一杯な内容で、楽しんでいただけると思います。よろしくお願いします。」
鳥海
「頑張りました。これが、僕たちの全力です。楽しんでいただきたいと思います。さようなら。」
平川
「今回も猛ダッシュのような作品になっていて、聴いて下さった方が聴き終った後にハアハアと息が荒くなっているかもしれないくらい、勢いがいいんじゃないかなと思います。そんな中、過去最高に、アメを殴ったり蹴ったりした気がします。ユキ的に。」
一同
(笑)
平川
「だんだん、殴ったり蹴ったりするときの掛け声のバリエーションがなくなってきて、困っています。募集します。」
寺島
「募集!?」
櫻井
「募集しちゃうんですか?(笑)」
平川
「嘘です。考えます。ありがとうございました(笑)」
寺島
「『これがハウウェザーだ』というものを、今回も出せたんじゃないかなと思います。毎回毎回進化しているんですけれども、よくこんなにネタを思いつくなというくらい、毎回ちょっとずつ新たな面が見れて、まだまだ続くんだろうなと予感させてくれる第八弾でした。あえて言いましょう、第九弾もよろしくお願いします。」


――リスナーさんへのメッセージをお願いします。

諏訪部
「常連さんも、一見さんも、ありがとうございます。ハウウェザー、どこまで続くか分かりませんが、また次があったらいいなと思っておりますので、ご愛顧のほど、よろしくお願いします。」


――リスナーさんへのメッセージをお願いします。」

大川
「また今年も、ハウウェザーの季節がやってきました。夏の真っ盛りにまた、ハウウェザーをみなさんのお手元に届けられると思うと、嬉しく感じます。この調子で、寒くなっても、また次の暑い季節も、ハウウェザーがやれたらいいなぁと思いますので、これからも、よろしくお願いいたします」
豊永
「僕は今回、駆除隊のメンバーとして参加させていただいたわけですが、今までの作品にくらべて、ヒョウとアラレが、ハウウェザーのメンバーと絡むシーンが多かったように感じます。それから、ヒョウとアラレの2人で、またはタイフウ様と3人で同時に喋るみたいなことも結構あったので、これを機に、これからユニゾン率が高まっていくのかなと思います。息のあったチームプレイっていうものに参加させていただけるのが、非常に光栄です。みなさん、感想とか、アニメ化のご要望なんていうのも、きっと随時お待ちしていると思いますので、ぜひぜひ感想をお送りください。楽しんで聞いていただければと思います。よろしくお願いします。」
市来
「ハウウェザーも第八弾です。夏・冬はハウウェザーの季節なんだなぁと、きっとみなさんも思っていることではないでしょうか。年に二回のハウウェザーを、これからも末永く続けていきたいと思っていますし、みなさんもそう思っていただけていると思いますので、楽しんで聴いていただければと思います。口コミって大事ですからね。これからも、どんどんハウウェザーを、みなさんの力で広めてください。そして、もうここまできたら、アニメ化を目標にしてもいいんじゃなかろうかと思います。」
豊永
「ずーっと言ってましたもんね(笑)」
市来
「回数を重ねるたびに、もういいだろう、もういいだろう、もうそろそろあるだろう、と言っていると思うので、まぁドラマCDが続く限り、これは言い続けていくことではなかろうかと思っております。その日を夢見て、今後も頑張っていきたいと思います。みなさんも楽しみにしていてください。」


――リスナーさんへのメッセージをお願いします。

浪川
「第八弾、長いですね! みなさんのおかげで、八巻目までたどりつくことができました。こうなったら、二十六巻までいって、一本一本を超光速の30分アニメにしたいと思います(笑) なにはともあれ、続けるということが大事だと思いますので、まずは今回の第八弾を楽しんでください。それぞれのキャラがちょっとずつ、キャラクターが膨らんでいく印象がありますので、これからももっともっと楽しい作品作りをめざしていきたいです。これからもお付き合いいただければと思います。今回はありがとうございました。よろしくお願いします。」


――リスナーさんへのメッセージをお願いします。

森川
「今回も、半分寝て半分起きて、ノームは状況を全くわかってないキャラクター筆頭だと思います。そんなところがとても愛おしく感じているので、どうか応援してください。だからといって皆さん、『ノームいっぱいしゃべらせてください』っていうリクエストはしないようにしてください。起きちゃうので。あのぐらいのバランスがいいと思います。これからもひとつ、宜しくお願いいたします。とりあえず、目指せ、第十弾。」


――ありがとうございました。